【緊急告知】ついに来た!この土日は店舗へダッシュ!新型ランドクルーザーFJの展示車がやってきたよ! 皆様、こんにちは!
2026.06.13
皆様、こんにちは!
子供に「家畜運搬車」のトミカを買ってほしいと言われ購入した木佐森です。
#消防車やパトカーではなく
#牛が8頭乗ってるトラックです
#2頭は翌日に行方不明です
いよいよ、この週末がやってきました。
今、クルマ業界を大いに賑わせている新型ランドクルーザーFJ。
「早く実車を見てみたい!」「サイズ感を確かめたい!」という皆様の声にお応えして……
なんと、今日・明日(土日)の2日間限定で、当店の展示スペースに実車を展示しております!
さっそく、当店の看板スタッフ(笑顔が最高に素敵!)と一緒に記念撮影しちゃいました!
【今週末限定】実車展示中!
\じゃじゃーん!これが新型ランドクルーザーFJです!/
「皆様のご来店、心よりお待ちしてまーーす!!」 と、スタッフも大興奮で新型FJをお出迎え中。この圧倒的な存在感、伝わりますか!
この週末は、ぜひご家族やご友人を誘って遊びに来てください。
今週末は当店へ、急げーーっ!
本日も静岡トヨタ焼津大島店はスマイル営業中~☺
富士の麓を駆け抜けた日。そして、男心をくすぐる「新型ハイラックス」のヤバすぎる魅力
2026.06.11
皆様、こんにちは!
熊ではなくカモシカが近所に出ました木佐森です。
#ごみを捨てに行ったら
#じっと見つめられた
新緑が最高に気持ちいい季節ですね。アクティブに動きたくてウズウズしている方も多いのではないでしょうか?
実は先日、私もかねてから準備していた「山中湖ロードレース」に出場してきました!
今回はそのご報告と、今クルマ業界で私が最も熱視線を送っている「最高にタフな1台」について語らせてください。
① 富士山を背に激走!山中湖ロードレース完走しました!
絶景のロケーション、そして心地よい(と言いつつ後半はかなり堪える)アップダウン。
今年もやってきました、山中湖ロードレース!
目標に向かってストイックに体を追い込むこの感覚、やっぱりたまらないですね。
気になる今回の私のリザルトは……
【 1時間40分46秒 】 で無事に完走!
富士山からのパワーと、沿道の皆様の温かい声援のおかげで、最後まで足を止めることなく走りきることができました。走り終わった後の、あの山中湖の爽やかな風と達成感は、何物にも代えがたいご馳走です。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!
② 走った後に妄想が膨らむ……「新型ハイラックス」がアクティブ派に刺さりすぎる件
レースを終えて心地よい疲労感に包まれながら、「もし、こんなアウトドアの相棒がいたら最高だな……」と妄想を爆発させていたクルマがあります。
それが、いま話題沸騰中の「新型ハイラックス」です!
「ピックアップトラックなんて、自分にはハードルが高い?」
ノンノン、今回の新型はこれまでの常識を覆すほどの仕上がりになっています。ブロガー目線で「ここがヤバい!」というポイントを解説します。
1. ひと目でノックアウトされる「顔の良さ」
新しいハイラックスをひと目見て、思わず「カッコよ……」と声が漏れました。
フロントグリルからヘッドライトにかけての造形がより立体的になり、従来の商用車感を完全に脱却。スマートさと、どんな悪路も蹴散らしそうなタフネスさが絶妙に融合しています。街中で乗っていたら、確実に二度見されるオーラを放っています。
2. 「遊ぶこと」に特化した、無敵のベッド(荷台)
ロードレースに出るような自転車、キャンプギア、サーフボード、あるいは泥だらけになったトレランシューズ……。
普通のSUVなら「車内が汚れるかな」と躊躇してしまうシーンでも、ハイラックスなら関係ありません。広大な荷台にガンガン積み込んで、ホースでジャブジャブ洗えばOK。この「汚れてもそれがカッコいい」というキャラクターこそ、アクティブ派が求めていた自由そのものです。
しかもZ"ADVENTURE”には全モデルで装着率の高かったスポーツバーとテールゲートのトヨタのロゴステッカーが標準装備!
後ろからのカッコよさも倍増してます。
3. 進化した快適性と、裏切らない「走破性」
これだけタフな見た目をしていながら、インテリアの質感や先進安全装備、乗り心地は乗用車顔負けのレベルへ進化しています。「トラック=乗り心地が硬い」というイメージは、もう過去のものです。
もちろん、トヨタが誇る強靭なラダーフレームと4WDシステムは健在。どんな悪天候や荒れ地でも、ドライバーを絶対に目的地へと送り届けてくれる安心感があります。
道具にこだわる大人の、最高の相棒
山中湖ロードレースのようなスポーツやアウトドアを愛する人にとって、クルマは単なる移動手段ではなく**「ギア(道具)」**の延長線上にあるもの。
新型ハイラックスは、まさにその物欲と冒険心をこれ以上ない形で満たしてくれる特別な1台だと確信しました。スペックやカラーバリエーション、そして純正カスタムパーツのシミュレーションなどは、ぜひトヨタ公式ページでチェックしてみてください。見ているだけでどこかへ出かけたくなるはずです!
トヨタ公式:ハイラックス 車種ページ
トヨタ公式:ハイラックス 車種ページ
https://toyota.jp/hilux/
皆さんは、このタフな相棒を手に入れたらどこへ出かけたいですか?
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
本日も静岡トヨタ焼津大島店はスマイル営業中~☺
青空広がる!静浜基地航空祭🛫&新型ノアヴォクを解説🚙
2026.05.24
こんにちは。
あれだけ話題になってた米騒動はどこ行った?木佐森です。
#今安いらしい
#備蓄米どこいった
いつも静岡トヨタ自動車(株)焼津大島店のブログをご覧いただき、ありがとうございます!
最高の青空が広がる本日5月24日(日)、お隣の航空自衛隊静浜基地にて「静浜基地航空祭 2026」がリアルタイムで開催中です!迫力満点の展示飛行が今まさに焼津の空を彩っています。イベントのプログラムや詳細は、こちらの参考サイトもぜひご覧ください。
静浜基地航空祭2026について(外部サイト)
静浜基地から当店まではお車ですぐの距離ですので、イベント帰りのお立ち寄りもお気軽にどうぞ!
さてさて
ここからは、ファミリーに大人気のミニバン「ノア」「ヴォクシー」の最新情報です!2026年4月10日に大幅な商品改良が発表され、さらに魅力的に生まれ変わりました。今回の進化のポイントを3つに凝縮してご紹介します。
① 全車「エアロボディ」へ一本化!
従来の標準ボディが整理され、すべてのグレードがスタイリッシュな「エアロ意匠」に統一されました。どのグレードを選んでもスタイリッシュで存在感のある外観となり、グレード選びもシンプルに。将来の下取り価格(リセールバリュー)の面でも安心です。
② ガソリン車を廃止し「HEV(ハイブリッド)」へ完全統一!
時代を先取りし、パワートレーンが次世代のハイブリッド仕様(HEV)へ一本化。圧倒的な低燃費はもちろん、静粛性もさらに向上しました。早朝・深夜の住宅街でも静かに発進でき、走行中も3列目シートまでクリアに会話が弾む、家族に最適な空間を実現しています。
③ 内外装のデザイン刷新と先進装備の充実
外観: ノアはボディ同色を取り入れた気品あるフロントグリルへ、ヴォクシーはブラック加飾を強めたより精悍な表情へと進化。トレンドの新色「アーバンロック」「ニュートラルブラック」も登場しました。
内装・機能: メーターディスプレイが最大12.3インチへと大型化(一部グレード)して視認性が大幅アップ。さらに、スッキリ一体型の「前後方ドライブレコーダー」も新設定され、毎日の運転の安心感が格段に高まりました。
新型ノア・ヴォクシーは、よりお洒落に、より安全に、これからの時代にふさわしいミニバンへと進化しました。「洗練された上質さ」ならノア、「圧倒的なカッコよさ」ならヴォクシーがおすすめです。
当店では、新型の詳しい資料や最適なプランをご用意しております。航空祭の行き帰りに、ぜひお気軽に静岡トヨタ焼津大島店へお立ち寄りください。皆様のご来店を心よりお待ちしております!
本日も静岡トヨタ焼津大島店はスマイル営業中~☺
14日発売!新型ランドクルーザーFJの「凄さ」をカタログスペックから読み解く
2026.05.15
こんにちは!!
自宅前と隣の家にスズメバチの巣があるのを見て戦々恐々している木佐森です。
#「スズメバチ 習性」でググったら
#「集団で人を襲う、攻撃的」だと。
#やめてください
ついに本日5月14日、ベールを脱いだ新型ランドクルーザーFJ。
「250」や「300」も魅力的ですが、この「FJ」はまさに『日本の道を遊び尽くすための、最強のジャストサイズ・ランクル』です.
営業担当の私が、カタログスペックから特に「ここがお客様に刺さる!」と確信したポイントを具体的にご紹介します!
① 狭い道も怖くない!驚異の「取り回し性能」
まず注目していただきたいのが、そのサイズ感と「小回り」です。
• 最小回転半径:5.5m
・これ、実は上位モデルの「250」シリーズと比べて、ホイールベースを270mmも短縮しているんです。
「ランクルはカッコいいけど、自宅の前の道が狭くて…」と諦めていたお客様、お待たせしました!SUVらしい堂々とした体格ながら、Uターンやバック駐車が驚くほどスムーズです。これなら奥様やご家族も安心して運転いただけます。
② 信頼の「2.7Lガソリンエンジン」とタフな足回り
心臓部には、熟成の2.7L直4エンジン(2TR-FE)を採用しています。
• 最高出力: 120kW(163PS)
• 最大トルク: 246N・m
• トランスミッション: 6 Super ECT(6速AT)
• 燃費(WLTCモード): 8.7km/L
「パワーは足りるの?」と心配されるかもしれませんが、日常で一番使う「発進」と「低速走行」に重点を置いてチューニングされています。また、フロントはダブルウィッシュボーン、リアは4リンクリジッドという本格仕様。街乗りの快適さと、キャンプ場などの悪路走破性をガッチリ両立しています。
③ 想像以上の「積載力」と「快適装備」
コンパクトながら、荷室の広さも妥協がありません。
• ラゲージ容量:795L(リヤシート使用時でも荷室長735mmを確保)
• デジタル機能: 12.3インチの大型HDディスプレイ(コネクティッドナビ対応)
キャンプ道具をフルに積み込んでも、まだ余裕があるこの容量には驚きました。室内は12.3インチの巨大な画面が鎮座し、一気に最新世代の車であることを感じさせてくれます。Apple CarPlayやAndroid Autoもワイヤレスでスムーズに連携。見た目は硬派、中身はハイテクです!
④ 「自分だけの一台」を作る楽しさ
発売と同時に、本格オフロードメーカー「ARB」社製の純正用品もラインナップされました!
• ルーフラックやスキッドプレートなど、最初から「ガチ」なカスタマイズが可能です。
「今の車、ちょっと大きいな」「もっと気軽にアウトドアを楽しみたい」
そんな方に、このFJは最高の回答になるはずです。
今週末はぜひ、カタログを手に店頭で熱く語り合いましょう!(ご案内できる実車はまだありません)
皆様のご来店、心よりお待ちしております!
▼WEBカタログで詳細をチェック!
新型ランドクルーザーFJ WEBカタログ
本日も静岡トヨタ焼津大島店はスマイル営業中~☺
《タペストリーを飾る嵜さん》
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