静岡トヨタ

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静岡トヨタの社会貢献活動への取り組み

静岡トヨタ ハイブリッド基金

静岡トヨタ ハイブリッド基金

静岡トヨタ自動車株式会社(以下、当社という)がお客様に商品・サービスをご提供するにあたり、お客様へのサービス・商品のクォリティの向上、及びお客様の便宜をはかるために、個人情報をご提供いただくことがあります。当社は、お客様の個人情報の重要性を深く認識し、お客様の個人情報なして、お客様との健全なコミュニケーションに基づく、最適な商品・サービスの提供はありえないと考えています。 そこで、当社の個人情報保護に向けての全社的な取り組みの基本方針を定め、プライバシー・ポリシーとしてお客様のご理解をいただくために、ここに公開いたします。

社会貢献の一環として「静岡トヨタ ハイブリッド基金」を設立しました。この基金は、企業活動である車両販売を通じて、その売上の一部を地域社会のために「寄附」という形で貢献する目的で創設した基金です。  同基金は、ハイブリッド車およびプラグインハイブリッド車、平成27年度からは新型燃料電池自動車「MIRAI」を対象車種に加え、その新車販売台数に応じ、売上の一部を基金として積み立て、“豊かな静岡県づくり”に関する活動を支援いたします。

平成27年度ハイブリッド基金を寄付(平成28年4月19日)

静岡トヨタ ハイブリッド基金

平成27年4月に静岡県より公益財団法人の認定を受けた公益財団法人ふじのくに未来財団との間で締結した「社会課題解決活動の促進にかかわる協定」に基づき、静岡トヨタハイブリッド基金平成27年度積立金273万9千円を寄付致しました。 4月19日に当社にて贈呈式が行われ、使途については「環境」「交通安全」「防災」「福祉」の4つのテーマに基づいた活用を致します。

ふじのくに未来財団

公益財団法人ふじのくに未来財団と協定締結(平成27年4月28日)

静岡トヨタ ハイブリッド基金

「ふじのくにNPO活動基金」が平成28年3月に終了するにあたり、今後の「静岡トヨタ ハイブリッド基金」の寄附先として、平成27年4月に静岡県より公益財団法人の認定をうけた公益財団法人ふじのくに未来財団と「社会課題解決活動の促進に係る協定」を締結しました。4月28日に行われた協定締結式では、川嶋社長とふじのくに未来財団の晝馬代表理事が協定書を交わしました。

ふじのくに未来財団

平成26年度ハイブリッド基金を寄附(平成27年4月28日)

静岡トヨタ ハイブリッド基金

平成24年8月に静岡県との間で締結した「社会貢献活動の促進に係る協定」に基づき、「静岡トヨタ ハイブリッド基金」平成26年度積立金246万2000円を、静岡県社会貢献活動促進基金(愛称:ふじのくにNPO活動基金)へ寄附しました。 同基金への寄附は本年で3回目であり、寄附総額は833万円となりました。
4月28日に、静岡県庁にて寄附贈呈式が開かれ、川嶋社長より川勝平太県知事に目録を手渡しました。川勝知事から「これまで800万円を超える寄附に感謝いたします。ハイブリッド車は環境を考えて誕生したクルマ。環境保全が更に社会へ反映するよう、有効活用させていただきます。」と述べられました。
寄附金は今後、『環境保全』『交通安全』『防災』に関するNPO等の活動に役立てられます。

ふじのくにNPO活動基金

静岡県と協定締結(平成24年8月28日)

静岡トヨタ ハイブリッド基金

「ふじのくにNPO活動基金」への寄附を前提とした商品(HV・PHV)の取扱いに向け、8月28日、静岡県庁にて協定締結式を行い、川嶋秀樹社長と伊熊元則くらし・環境部長が協定書を交わしました。
川嶋社長からは「社会貢献活動は企業の社会的責任。これまでも地域清掃や職場体験、献血活動など継続して続けてきが、販売店らしい取り組みはできないか考えてきた。初代プリウスからハイブリッド車を取り扱ってきた県内唯一の販売店として、15年間誇りと普及に対する使命感を持っている。『ふじのくにNPO活動基金』の存在を知り、地域社会に貢献するにあたり、良い企画だと感じ協定に至った。実際に寄附が行われるのは来年4月だが、それ以降も継続して続けていきたい」と述べ、伊熊部長からは「ふじのくにNPO活動基金の趣旨をご理解いただき感謝します」とお礼の言葉をいただきました。

エコアクション21認証

エコアクション21認証

2015年度にエコアクション21の認証を取得しました。これからも、環境に配慮した取組や積極的な社会貢献活動を通じ、地域の皆様に愛され信頼される企業を目指します。

職業体験学習(小中学生)の受け入れ

職業体験学習(小中学生)の受け入れ

職場体験学習や近年の「総合学習」というカリキュラムの導入で、一般企業において小中学生が学習をする機会が重要視されています。
当社でもクルマの魅力や自動車産業への理解促進を願い、私達自動車販売会社の仕事や環境対策を含め自動車のことについて広く知っていただく機会として、小中学生の職場体験学習や、自動車産業や環境問題をテーマにする総合学習の受け入れを実施しています。
また平成19年からは社団法人 静岡県自動車整備振興会を通じて職場体験学習受入事業場に登録し、受け入れ体勢の整備を図っています。

献血活動

献血活動

創立50周年の平成8年から、創立記念日の11月を中心に献血キャンペーンを展開しています。また、創立60周年を迎えた平成18年からは「臓器提供意思表示カード所持」「骨髄バンク登録」も推奨しています。平成24年には献血に積極的に協力している企業として「献血サポート」に認定されました。

献血サポーター

ボランティアタイム

ボランティアタイム

「ボランティアタイム」は店ごとに地域社会に根付いた社会貢献活動を行っていく時間として、平成19年8月から行っています。
月に1回、店舗周辺の道路やこども達の遊び場である公園等の清掃、通学時の交通安全活動など、店オリジナルの活動を実施しています。

地域清掃に参加

地域清掃に参加

地域社会の一員として、「小さな親切」運動静岡県本部主催のクリーン作戦を中心に、各地の清掃活動に参加しています。
清掃活動を通じて、地域の方々とのコミュニケーションを図っていきたいと願っています。

エコキャップ運動

エコキャップ運動

全店舗でペットボトルキャップの回収を行う「エコキャップ運動」を始めました。ペットボトルキャップのリサイクルを呼びかけることで、環境保護と再資源化を促進し、環境面で社会に貢献いたします。

AEDの設置・普通救命講習を受講

AEDの設置・普通救命講習を受講

AED(自動体外式除細動器)を県下13店舗に設置。地域の方が自由に使用できるよう、ショールーム入口付近に設置しています。加え、スタッフには応急手当に関する正しい知識と技術を身につけるよう新入社員教育で「普通救命講習Ⅰ」を行っています。

AED設置店舗

東部地区
富士店・沼津店・三島店・函南店
中部地区
長沼店・東名店・藤枝店・レクサス静岡駿河・本社
西部地区
和田店・磐田店・掛川店・レクサス和田 

こども110番の店

こども110番の店

こども達が巻き込まれる悲惨な事件が多発している事を受け、こども達が安心して暮らせる安全なまちづくりの推進を目的として実施されるもので、社団法人静岡県自動車整備振興会の呼びかけに賛同し、平成18年7月1日から参加、県内の店舗・サービスセンターにて展開しています。

具体的な活動

  • 日常の挨拶やトイレを貸してあげたりするなど、日頃からこども達とコミュニケーションをとり、トラブルや犯罪を防止します。
  • 不審者(犯人)から逃げるため駆け込んできたこども達の安全を確保します。
  • 日常の挨拶やトイレを貸してあげたりするなど、日頃からこども達とコミュニケーションをとり、トラブルや犯罪を防止します。

AQUA SOCIAL FES!!  -みんなとだから、できること-

こども110番の店

「AQUA SOCIAL FES!!(アクア ソーシャルフェス)」は2012年春にスタートしました。この活動は「明日の『いいね!』をつくるんだ」というスローガンのもと、アクアの車名“水”をテーマに、海や川をきれいにしたり、水辺の自然を守るなど、自然環境を保護・保全する活動を全国各都道府県で企画・展開。
静岡県では、これまで『アカウミガメのふるさとを守ろう!~相良海岸の砂浜保護プロジェクト~』を実施。海岸清掃や堆砂垣づくりを行いました。

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