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| 原田 兆啓(よしひろ) (和田店勤務) | |
| 勤続16年目。愛車はプリウス。読み方が難しい名前なので、ふり仮名なしで正しく読まれた方は一人もいないと笑う。名刺にはもちろんふり仮名がふってありますからご安心を。一期一会をモットーに頑張っています。 |
![]() | 「ちょっとクラウンを見に来たんだけど・・・」というお客様には、クラウンシリーズにはロイヤル、アスリート、ハイブリッドという3つのシリーズがあることを、まず最初にご案内しています。 ロイヤルシリーズは、まさに王道。クラウンをシンプルに乗りたい方や伝統である静粛性や乗り心地を重視される方にお勧めしています。アスリートシリーズは、クラウンの良さはそのままに、さらにスポーティさを重視する方にお勧めです。外観のスポーティさはもちろん、足回りも純正で18インチのアルミホイールを装備していますから、ドライブが好きな方や高速走行が多い方にお勧めしています。ハイブリッドシリーズは、燃費の良さもさることながら、むしろ3.5ℓのエンジンを搭載したハイブリッドカーということでハイパワーも特徴のクルマです。またクラウンシリーズの中で最も装備が充実しているのがハイブリッドシリーズです。 クラウンは多様化するお客様のニーズに、それぞれのシリーズの魅力でお応えできる高級車というわけです。 |
| クラウン ロイヤルサルーン | |
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| クラウン アスリート | |
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| クラウン ハイブリッド |
![]() | クラウンシリーズは“元祖・日本人がつくる日本の高級車”だと思います。昔から車名が残っていて今も多くの方にお乗りいただいている日本の高級車は、クラウンだけなんです。クラウンは、伝統があり、歴史があり、たくさんのお金を投資してメーカーの代々の技術者が研究に研究を重ねて最上を目指してきたクルマだと思うんです。日本人が日本人のために日本国内で乗ることを想定して匠の技術を注いできたクルマなんです。 たとえば日本の狭い路地を想定した取り回しの良さ。小回りが利くように匠の技術が取り入れられています。このサイズにも関わらず最小回転半径が5.2m(※1)というのは“日本を走るためのクルマ”だからだと思います。 また、クラウンは“おもてなしのクルマ”でもあります。後席の居住性も非常に優れています。ドライバーだけでなくパッセンジャーにとってもストレスがないクルマです。 さらに、クラウンはエアバッグを全車に全10個標準装備。高級車として最高レベルの安全性・快適性を追求しています。 ※1:2WDの場合。 |
| 昭和30年の初代クラウン。歴史はここから始まりました。 | |
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![]() | クラウンと言えば、車名とイメージがこれほど知られているクルマもないと思います。しかし、ぜひ一度、ご試乗いただいて、クラウンをご自身で感じていただきたいと思います。ご試乗されたお客様にお話を伺うと「2500ccでも、とてもパワフルだね!」と加速性能に驚かれる方もいらっしゃいます。しかも意外と知らないお客様も多いんですが、2500ccのエンジンはレギュラー仕様ですから、経済的にもお勧めです。 試乗でお確かめいただきたいのは、静粛性、乗り心地、そしてやはり加速性能です。またロイヤルとアスリートでは乗り味が違いますから、両方に試乗して自分の好みに合ったクラウンをお選びになられたらよろしいかと思います。 |
| クラウン3兄弟in和田店。 | |
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| このパワー・燃費・静粛性をぜひ試乗でお確かめください。 |
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| 【ロイヤルサルーン】茶木目のインテリアパネルとベージュの ファブリックがとても上品です。 | 【アスリート】黒系統でまとめられた室内は、大人のスポーティ さを演出しています。 |
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| 【ハイブリッド】この試乗車(Gパッケージ)は、本革シートを 標準装備、オプションで木目調パネルを追加しています。 | アスリートとハイブリッドではリアのコンビネーションランプ の造形が異なります(ロイヤルサルーンはハイブリットと共通)。 |
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| アスリートとハイブリッドは標準で18インチを履いています。 | 進化し続けるクラウンをぜひお試しください。 |
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